脳内会議室@リライトおいしいのは袋の3/4まで。あとはつらいよね!ね! | ||||||
暇な時に遊ぶよりも 遊んじゃいけないときに遊ぶほうが たのしいんだよなぁ 逆に 暇だと 遊ばないんだなぁ ずーっと寝ておりまするに さて コタツを買って ついでに夕飯をばと 近所のスーパーへと向かったわけですが 見つけてしまった 買ってしまった ![]() ![]() ![]() 「彩り鮨ケーキ」 3000円ほどのところ(なぜか)半額で1500円しないくらいで購入。 レジにて レジご婦人「割り箸おつけしますかァ?」 ぼく「お願いしまァす」 レジご婦人「何本お付けしましょうか」 ぼく「アー アノゥ 三本おねがいします」 レジご婦人(不敵な笑み)「フフッ 一円ありますかぁ?」 ぼく「ああ、41円あります(キリッ)」 一人で食べるんですけどね 恥ずかしいから三人分箸もらったけど 看破されたか くそぅ ああ 半分食ったら 死にそうです これ とっといても大丈夫なのかなぁ なんか最近改行多すぎて頭悪い文章みたいだなぁ。 あと最近どうでもいい短文ばかり思いつくのでひだり側についったー付けました 大橋のぞみちゃん結婚してほしいです
激しい運動した次の日に激しい筋肉痛に襲われました 老化と思っていましたが 小学校から高校までずっとそうだったろ・・・ 動けないデブの代表格です。 でも、動こうとする姿勢なら負けないわけで。 実際大学の体育でクラス半分に分けてバレーやってたわけですが。 奇声とともに絶妙なレシーブを連発。 全球転びながらレシーブ&サーブが全部ジャンピングアンダーサーブという必殺技。 「あいつがうまいんだよ」と 先生まで俺をほめたたえる始末。 動ける人なら普通に打てる範囲のものを 大げさなモーションで打ってるだけだから 実際大したことないよねー。 でも 動けないなら動けないなりに(正当でない)テクニックが身に付いているのです。 あげく、「チーム一人足りないからお前二回入れ」などと まるで運動できるやつが言われるセリフを言われる始末。 その代償がこの筋肉の痛みなら 悔いはないさ。 膝が致命的だが。 いやあ素晴らしかった。 といってもみんなやる気が無いから 「スポーツはエンターテイーメンツだ!」とか言って 滅茶苦茶なバレーしてただけなんすけどねー。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E6%9D%A1%E5%A4%A9%E7%9A%87 四条天皇。 近習を転ばして遊ぼうと庭の石を滑りやすくしたら 見事にお転ばれあそばれ崩御。12歳。
セブンイレブンでガンダムのキャンペーン中! なので
を千円で購入。 リモコン使うゲームは久しぶりで腕が痛いです。 教科書買ってねえなぁ 単位やばいんじゃなかろうか。
↑あとこれの使い勝手がいい感じ。 当の俺はまだジョウトすら攻略していないという醜態。 久々にやってやろうかね。 ポケモン。 まあ大学の環境がマジコン使いばっかりなので幻滅してたのがいったん離れていた要因でして。 大体マジコン使ってるやつなんざとは対戦したってひっとつも面白くないんです。 というよりは つまらんやつと対戦してもつまらんのです。 そして大抵マジコンとか使ってるやつは 俺悪いことしてるぜ(笑) こんなもん落とせば楽勝だろ(笑) まだ買ってんのかよ(笑) 努力せんでも簡単にできるし(笑) とかそんなんばっかなのです。 もっと日蔭者でいなさい。ばかどもめ。 そんなんで作ったテキトーな奴に勝たれてテキトーな喜びをされるよりも! 俺は頑張って頑張って育てたポケモンでいつも負けてるけど今日は買ってやるっ!と意気込んだ 幼女 とかとやって ネタポケのガチパーティで ボッコボコにして 勝利の凱歌を味わいたいのです! 負けてもよし! 幼女じゃなくてもいいんでそんな人は対戦しましょう。 ああ せめて クリアさえしていれば 授業中できるのに 音を聞きたいとか 初プレイは大切にしたいとか 童貞臭いことばかり言ってるから まだ コガネシティ ほぼ発売一週間後くらいに買ったのに・・・
えー撮りだめしておいたクレヨンしんちゃんのOPが変わる回の前半部分、 つまりドラえもんを見ていたわけですが。久しぶりに。 「あの窓にさようなら」 この回は以前旧ドラのなんらかのスペシャルで放送されており、 それを録画した我が家では月に一回くらいは放送されていた懐かしい1話である。 当時は15分程度であったが現在のドラえもんの放送体制では番組一本がこの1話で構成されている。 当然その分同じ原作でも倍にするには旧ドラとは違いが出てくる。 この話は、足をくじいたのび太のために出された、自宅の窓に他の窓から見える風景を映し出すという秘密どうぐ、「窓景色切り替え機」を使うことから始まる。 たまたま覗いた窓に向かって、別れのあいさつをする青年ヒデキ。 ヒデキが思いを寄せる少女、モモエに窓を録画した映像を見せるドラえもんとのび太。 それを見たモモエはヒデキの乗る東京への列車へと走るのであった。 と、いったストーリーである。 まず、作画が素晴らしい。 映画版のようにうごく。動作が細かい。 軽トラの窓を開ける際にハンドルを一生懸命回す。 足をくじいたのびたが足をかばいながら歩く。しかもさりげなく。 声も素晴らしい。 イメージに合ってる。表現が細かい。 例えばモモエの兄。モモタロスのお方。 そしてなにより、この回はストーリーが素晴らしいと感じた。 特に新ドラになって追加された部分である。 時間に余裕があるため、「さりげない動作」を表現したり(ドラえもんがさりげなく芋を二つ取る、といったもの)、原作では表現の無かったところを新たに解釈して追加出来るのである。 その中でも、ヒデキの家族が見送りに来るシーンなどは屈指の名シーンである。 リメイクは現代訳のようなものであると私は考えている。 旧作や原作の世界観をを現代でもギャップなく表現するにはどうしたらいいか。 漫画やアニメを現代の感覚に「翻訳」するのである。対象を「子供」などに向けて。 いうならば、リメイクだけでなく漫画や小説のアニメ化、実写化なども「翻訳」作業ではないのだろうか。 そこに「脚色」という味付けがあるにしても。 夜中に突如こんな意味不明な文章を書いて言いたかったことは 単にもの凄く感動したってこと! |
||||||